e-Sportsから多様なグローバル教育社会へ

一般社団法人日本福祉協議機構は、e-Sportsから多様なグローバル教育社会の実現を目指す【edges】を設立します。edgesは<e-Sports to diversify the global educations society>の略。 e-Sports選手、プロスポーツ選手、学校教諭、YouTuber、Webデザイナー、プログラマー、社会福祉サービス従事者など様々な領域の専門家たちが参画し、子どもから大人までが楽しめる新しいプラットフォームを提供します。 具体的にedgesでは以下の3部門を設置し、活動の主体に合わせて、学習・雇用・暮らし・福祉といった多方面のサービスと連携し、利用者にとって新たな体験を提供します。

 

愛知発・e-Sportsから多様なグローバル教育社会へ

edges【エッジス】では、障がい児童、不登校児、誰もが活躍できるプラットフォームとして、e-Sportsを通じて、年齢や性別、様々な障がいや国籍を問わない多様性ある社会の形成に努めます。さらに、その過程や成果について、地域コミュニティからWebまであらゆる場を通じて発信して参ります。

 

edges-web【edges】公式サイト2021年1月15日 リリース予定 

1.31協会発足&キックオフイベント開催!

障がい児やプロサッカー選手、障がい福祉サービス事業者が名古屋の「e-Studio」に集結。市内にある放課後等デイサービス施設(障がい児への療育支援サービスを提供)の子どもたち同士をつなぐ、サッカーゲーム『ウイニングイレブン』のトーナメント戦の決勝戦を開催します。

 

イベントに参加

 icon-bullhorn トーナメント戦

ご応募は終了いたしました。イベント当日はトーナメント決勝戦を開催いたします。

 icon-bullhorn 当日観覧希望

コロナ感染予防対策の為、当日の観覧はzoomでのご参加となります。

ご希望者は下記、担当「永藤」まで、まずはお電話又は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

 icon-bullhorn 協賛・協力企業

現在も引き続き募集しております。下記、担当「永藤」まで、まずはお電話又は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。

【電話番号】 (052-715-9666)  
   イベント事業部 担当:永藤 宛